2018年度 国際学部 演習2A・演習2B/演習2

演習2A・2B一覧表

  • 阿部 浩己「人権と平和を考究する〜国境,難民,戦争,和解 」
  • 岩村 英之「ミクロ経済学―市場経済は私たちに何をもたらすのか―」
  • 大岩 圭之助「エコロジーと文化」
  • 大川 玲子「イスラームの思想と文化」
  • 久保田 浩「ポスト近代社会において「宗教」を「読む」 」
  • 熊倉 正修「雇用とキャリア形成、企業組織の国際比較」
  • 重冨 真一「農業農村の開発問題」
  • 末内 啓子「国際政治学」
  • 孫 占坤「国家・民族の国際関係学」
  • 高原 孝生 「戦後日本の国際関係」
  • 竹尾 茂樹「地域社会への比較文化的アプローチ」
  • 田中 桂子「Globalization: Social Transformation, Education, and Human Resource 」
  • 趙 星銀「「平等」を考えなおす 」
  • 張 艶「グローバルな視点で経済と金融を研究する」
  • 戸谷 浩「ヨーロッパ社会研究、あるいは近現代史」
  • 中田 瑞穂「ヨーロッパの政治と社会」
  • 野口 久美子「南北アメリカの歴史と社会 」
  • 林  公則「環境と経済」
  • 半澤 朝彦「五感の国際関係論」
  • 森本 泉「トゥーリズムを考える」
  • 賴 俊輔「地域開発について考える 」
  • 李 相佰「経済学的な考え方と分析方法を学ぶ」

履修者 選考日程

  • 12月4日(月) 国際学部ウェブサイトにて要覧の公開
  • 12月4日(月)~2018年1月15日(月) ゼミ変更希望者が担当教員への相談や面接の連絡開始(連絡方法はメール・オフィスアワー等)
    ※この間、所属教員が決まり次第「ゼミ所属変更書」を国際学部事務室へ提出
  • 2017年1月16日(火)以降 ゼミ所属未決定学生の個別相談(学科主任)

【注意】

  1. 上記日程は、急遽変更されることもありますので、掲示には常に注意を払ってください。
  2. メールで選考に関する連絡が行われる可能性があります。学番メールアドレスを随時チェックしてください。
  3. 選考方法は担当者によって異なりますので、詳細は、掲示またはゼミ担当教員に確認してください。

「校外実習A・B」について]

  1. この『演習2要覧』で校外実習欄に「校外実習A・B」の記載があるゼミでは、校外実習に参加できることが、演習2出願の要件となります。
  2. 「校外実習A](4単位)は2週間程度、「校外実習B」(2単位)は1週間から10日以内の実習を行います。実習の実施の時期はゼミによって異なります(2年または3年次)。
  3. 校 外実習は、いわゆる「ゼミ合宿」や「ゼミ旅行」と違い、授業の一環として、一定期間、国内または海外のある 地域に滞在し、調査・研究を行うものです。実習地、実施時期・日数、参加学生が個人で負担しなければならない費用の額等はゼミによって異なりますので、ゼ ミ担当教員に確認してください。
  4. 履修登録上、「演習」と「校外実習A・B」は別個の科目として取り扱われ、単位もそれぞれの科目について与えられます。なお、校外実習の履修登録の方法については、追ってガイダンス等で指示します。
  5. 校外実習は、参加者5名以上での実施を原則としています。校外実習の実施を予定しているゼミでも、履修者数が4名以下となった場合には、実施を取りやめることがあります。
  6. 2002校外実習A、2003校外実習Bについては、同一の科目であっても担当者が異なれば、卒業要件として2回まで取得することができる。