演習1要覧2017

2001演習1一覧表

担当者名のリンクをクリックすると詳細が表示されます。

  • 秋月 望「朝鮮半島と日本を考える」
  • 天野 史郎「イタリア•ルネサンス研究」
  • 岩村 英之「経済学・統計学を携えて社会に出よう!」
  • 大岩 圭之助「環境と文化:私と社会のエコロジカルな変革」
  • 大川 玲子「イスラームの思想と文化」
  • 熊倉 正修「雇用と企業、社会組織の国際比較」
  • 熊本 一規「原発は必要か」
  • 重冨 真一「農業、農村、開発―途上国から日本を見る―」
  • 末内 啓子「国際政治を見る、考える」
  • 孫 占坤「国家・民族の国際関係学」
  • 高橋 源一郎「演習1のシラバスを読んでください。そこに書いてあります。」
  • 高原 孝生「戦後日本の平和主義再考」
  • 竹尾 茂樹「近代化と異文化理解を考えるー明治の日本と今日のアジア」
  • 田中 桂子「グローバル時代の言語と文化:多文化コミュニケーションと教育の視点からLanguage and Culture in the Age of Globalization: A focus on Education and Inter-Cultural Communication 」
  • 趙 星銀「自由」と「幸せ」の関係について
  • 張 艶「グローバルな視点で経済と金融を研究する」
  • 戸谷 浩「ヨーロッパ地域研究と近現代史」
  • 中田 瑞穂「社会を変えるために政治にできることはなにか」
  • 浪岡 新太郎「多文化主義の政治:マイノリティの存在から現代政治の姿を理解する」
  • 野口 久美子「アメリカ地域研究とマイノリティ」
  • 平山 恵「アラブ・イスラーム圏の実際を調査(文献・踏査)する 」
  • 森 あおい「多文化主義の視点から読み解くアメリカ」
  • 森本 泉「トゥーリズムを考える」
  • 賴 俊輔「グローバリゼーションの政治経済学」
  • 李 相佰「経済学を含む社会科学の方法論 」

履修者 選考日程

  • 5月11日(木)
    学科主任による「2001演習1」説明会(昼休み)
    ゼミ要覧のWeb掲載
  • 5月12日(金)~5月25日(木)
    ゼミ説明の為のオフィスアワー期間
  • 5月26日(金)・5月29日(月)9:30-16:30
    第一次募集申込受付 ※必ず全員提出〔国際学部事務室窓口(8号館2F)〕
  • 5月31日(水)~6月 9日(金)
    第一次選考実施
  • 6月13日(火)
    第一次結果発表
  • 6月14日(水)~6月20日(火)
    第二次募集申込書配布、担当教員との相談
  • 6月22日(木)・6月23日(金)9:30-16:30
    第二次募集申込受付〔国際学部事務室窓口〕
  • 6月26日(月)~6月29日(木)
    第二次募集 選考実施期間
  • 6月30日(金)
    第二次結果発表
  • 7月 3日(月)~7月 7日(金)
    第三次募集申込書配布・担当教員との相談
  • 7月10日(月)・7月11日(火)
    第三次募集申込受付〔国際学部事務室窓口〕
  • 7月12日(水)~7月18日(火)
    第三次選考実施
  • 7月19日(水)
    第3回結果発表
  • 7月20日(木)以降所属ゼミ未定者について学科主任との個別面談

【注意】

  1. 詳細、及び説明会の教室は、別途ポートヘボンでお知らせします。
  2. 上記日程は、急遽変更されることもありますので、ポートヘボン通知や掲示には常に注意を払ってください。
  3. メールで選考に関する連絡が行われる可能性があります。学番メイルアドレスを随時チェックしてください。
  4. 選考方法は担当者によって異なりますので、詳細は、演習1要覧および掲示で確認してください。
  5. 第二次募集選考は、第一次選考終了後、更に履修者の受け入れが可能なゼミに限り実施します。

「校外実習A・B」について

  1. この『演習1要覧』で校外実習欄に「校外実習A・B」の記載があるゼミでは、校外実習に参加できることが、演習1出願の要件となります。
  2. 「校外実習A](4単位)は2週間程度、「校外実習B」(2単位)は1週間から10日以内の実習を行います。実習の実施の時期はゼミによって異なります(2年または3年次)。
  3. 校外実習は、いわゆる「ゼミ合宿」や「ゼミ旅行」と違い、授業の一環として、一定期間、国内または海外のある 地域に滞在し、調査・研究を行うものです。実習地、実施時期・日数、参加学生が個人で負担しなければならない費用の額等はゼミによって異なりますので、こ の要覧で確認してください。
  4. 履修登録上、「演習」と「校外実習A・B」は別個の科目として取り扱われ、単位もそれぞれの科目について与えられます。なお、校外実習の履修登録の方法については、追ってガイダンス等で指示します。
  5. 校外実習は、参加者5名以上での実施を原則としています。校外実習の実施を予定しているゼミでも、履修者数が4名以下となった場合には、実施を取りやめることがあります。

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