高橋源一郎教授の著書が紹介されました 【神奈川新聞】

神奈川新聞(8月19日)| 日本のポストモダン文学を代表する作品として、国際学部の高橋源一郎教授の著書『ペンギン村に陽は落ちて』が紹介されました。詳細はこちらをご覧ください。